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韓国のサントリーニ!と呼ばれる釜山の観光名所、影島(ヨンド)の白瀬文化村(ヒンヨウル文化村)を紹介

釜山の影島にあるヒンヨウル文化村は、海沿いにある白い建物や細く入り組んだ小道の雰囲気がギリシャのサントリーニ島に似ていることから「韓国のサントリーニ島」と呼ばれています。

南浦駅からはバスで10分程度、釜山駅からは20~30分ぐらいで行くことができます。

ヒンヨウル文化村の海沿いには、飲食店やお土産屋さんが並んでいて、すぐに釜山の海を見渡すことができます。

海沿いの小道はタイルや壁画などもあり、歩きながら雰囲気を楽しむことができます。

対岸には松島海水浴場がみることができます!

海沿いのカフェに入ると室内で海を見ながら、ゆっくり過ごすことも。

屋上からの眺めも最高でした!

海沿いだけでなく、こういった小道も素敵ですよね。

甘川文化村でも多く見られますが、小道を入った先に壁画やフォトスポットがあったりします。

観光地化されていますが、現在も人が住んでいる住宅街なので観光の際は節度を守って行動するようにしましょう。

海沿いの階段を降りると海の目の前を歩けるように歩道があります。

この道の先にあるのが、ヒンヨウル文化村の有名なフォトスポットであるトンネルです。

トンネルの中から写真を撮るのがポイントで、トンネルの向こうに見える海をバックにして写真を撮るのが定番です!

他にもフォトスポットや映えスポットがたくさんあるので、歩きながらみつける楽しさがあると思います。

高台から見える景色は絶景なので、釜山観光でおすすめの場所です。

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